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blog本文はほとんど更新できていませんが・・・
twitterの方では時々つぶやいていますので、よろしければそちらでお会いしましょう。
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これは4月に転勤になったときに、職場の後輩達から転勤の記念にいただいたiPod Shuffleです。
今までは、podcastとか好きな曲だけを入れていましたが、今日思い切って何曲入るか挑戦してみました。
というより、このiPodは音楽専用にしようと思い、できるだけ多くの曲を入れました。
iTunesでは全てappleロスレスで保存してあるので、そのままでは多くは入りません。
そこで、コピーする時のオプションで、ハイレートな曲はAAC128kbpsに変換を選択。
結果は、約900曲弱!
iTunesのほとんどの曲が入りました。
こ〜んな小さな中に900曲。
やってみて改めてびっくりです。
ところで、この贈り物のお返しをまだしてません。
どういうお返しが良いのかな、誰か良いアイデアを。
One more drink!
GWももう終わりですが・・・
いかがお過ごしですか?
自分はと言えば、
買い物以外はほとんどどこへも行かず
日がな一日、ぼ〜としていました。
今日は天気もよくなく
外に出る気もおきず
ずっとパソコンに向かっていました。
まあ仕事の残りをやっていたのもあるんですけど・・・
今住んでいるところの良いところは、
窓の外を眺めることで、気分転換できるところでしょうか。
別にどおってことない景色ですが
なんとなく外を見ているだけで、ほっとしてくる今日この頃でした。

米USエアウェイズ機が1月15日、ハドソン川に不時着した事故で、FAA(米国連邦航空局)は昨日、管制官との交信記録をホームページで公開しました。どういう意図でFAAが公開したかはわかりませんが、皆さんどういう印象を持たれるのでしょうか。
今回の事故に関わった全ての管制席の記録が、そのトランスクリプションとともに公開されています。実際の音声を聞いてよくわからなくても、トランスクリプションを見ればどういう交信がされていたか、良くわかります。
おそらく普通の印象は、パイロット、管制官とも非常に冷静だった、ということではないでしょうか。
でも良く聞くと、管制官、パイロットとも言葉がうわずっているところがあり、お互い便名を良く間違えています。こういう緊迫した場面では当たり前だと思います。
これで思ったのが、JAL907便の裁判です。この裁判で日本の検察・マスコミは、管制官が便名を間違うこと自体いけないことだと主張していますが、ちょっと考えただけでもとんでもない論理だと思います。
今回も全てが良い方にいったから特に問題にはなっていませんが、これがもし悪い方にいっていたら日本のマスコミは、やはり便名を間違えたことを問題視するのでしょうね。
ちなみにどこかのテレビ局が日本語訳で、当該機「AWE1549」を「サボテン1549便」と訳していました。確かに、無線で呼ぶときは「CACTUS1549」ですので、サボテンには違いありませんが・・・
二次補正案が可決されてしまいましたが・・・
みんなで同じ使い道でつかいませんかぁ〜
例えば、う〜〜ん何がいいかな。
例えば、派遣切りにあっている人に対する支援(どこにどうやったら良いのか全然わかりませんが)
例えば、世界の食料危機にあっている人への支援
などなど、決まったものは有効に使いましょう。
だれか、音頭取りはいませんか?
静岡県焼津市上空で2001年、日本航空機同士が異常接近(ニアミス)した事故で、業務上過失傷害罪に問われた管制官2人が東京高裁で有罪判決を受けた裁判(上告中)について、ノンフィクション作家の柳田邦男さんら5人が27日、高裁判決の見直しを求める要請書を最高裁に提出した。
昨年4月の東京高裁判決は1審の無罪判決を破棄し、執行猶予付きの有罪とした。2人はこれを不服として最高裁に上告している。柳田さんらは、ニアミス事故について、複合的な要因によって起きる「組織事故」であり、個人の責任追及は再発防止につながらないと指摘。高裁判決について「航空界のみならず広く産業界などの安全への取り組みをゆがめる恐れがある」として、見直しを求めた。
AppleからiWork09とiLife09が発売になりました。
・・・が、今回も旧バージョンからのアップグレードはないようです。
他にもblog等で書いている方もいましたが、自分も実はつい先日iWork08を購入しました。
まだ1ヶ月もたっていません。
だから、別にiWork09を気にすることなく、iWork08を使っていけば良いのですが・・・
何となく、購入してすぐ新バージョンが発売になり、それにアップグレードできないというのは、寂しいですね。
できれば新バージョンが出る何ヶ月か前に購入した人には、無料もしくは通常購入より安い価格でアップグレードを用意してくれるといいですけどね、Appleさん!
今日は体調が悪く、家で寝ながらテレビの予算員会質疑の模様を見ていました。
ちょうど民主党の枝野議員が質問にたっていましたが、派遣切りの問題、大企業の内部留保を含めた責任の問題等を政府に対して問いつめていた。
政府の答弁は、麻生首相をはじめとして、いつものとおりのらりくらりの無責任ぶりでしたが、その中で、与謝野経済財政政策担当大臣の回答だけが、いわゆる官僚作文ではなく自分の意見を素直に語っていたように思います。まあ、彼の考え方全てが正しいとは思わないが、今の政府特に各大臣の中では、良識派ってなるのかな。
枝野議員の質問の中で、産科医師が不当逮捕された「大野病院事件」に関連して、医療関連の事故については一般の「業務上過失致死」ではなく、もっと医療現場を理解・考慮した別建ての法律、裁判形態が必要ではないかと話していました。
まさしくそのとおりだと思います。
全く専門的なことを理解していない(できない)検察が、有罪を立証しようとする、そこにはそもそも無理があります。当然、専門家に意見等を求めるのでしょうが、起訴し「有罪にする」立場で本当に事件・事故の解明ができるのかは疑問です。
刑事裁判ですから、無罪か有罪か明確にしなければいけない訳ですが、医療事故や管制ニアミスなど複雑なシステムの中で起きるものについては、枝野議員がいっているように、通常の裁判形態ではなじまないと思います。国民が(少なくとも自分が)これらの事件・事故後の裁判(あえて裁判がなされるのであればですが)に望むことは、決して「誰が悪かった」のではなく、「何が悪かったのか、どう改善すればよいのか」を明らかにし対策を講じることです。
特にJAL907便事故での日本の裁判については、いくつかの国際機関からも指摘がなされているように、全くの不当な判決が控訴審で出されています。
できれば、枝野議員には医療だけではなく、管制の問題も含んだシステム系の事件・事故全般の話として取り組んで欲しいな、と思います。
政府は金融危機及び景気対策のため、2008年度第2次補正予算案で定額給付金の支給を検討していますが、
はっきりいって今必要なのは、定額給付金なんかじゃないですよね!
今必要なのは、派遣切りをやめさせること、雇用の確保、これしかないはず。
トータル2兆円にも上る給付金はやめて、雇用確保に回すべきです。
でも、あくまでも給付金に使うならば雇用確保に使うべきという話ですが。
今どんどん派遣労働者を含む非正規雇用者を切り捨てている、特に大企業が本来これらの責任を取る、
政府は大企業にこそ責任を取らせるような施策をとるべきです。
今でも大企業は「内部留保」というお金をた〜くさん持っています。
これらのほんの一部でも使って、なんとか雇用確保もしくは休業手当を支払うべきです。
もちろん、企業側の論理もあると思います。
黒字決済のまま倒産する企業もたくさんあります。
しかし、そもそも法律を改正させて、企業の調整バッファとしての非正規雇用者を政府に認めさせてきたのは、大企業のはずです。
そのときに法律で調整は許すが、その対応として休業手当などのセーフティネットをきちんと規定すべきでした。
それをさせなかったのは、政治の責任であり、私たち国民の責任です。
今私たちができることは、政府・大企業に責任を取るよう、声を上げることです。
きっとそうだと思います。
この本は以前読んでいましたが、今回実際に彼が行った「最後の授業」のビデオをYou Tubeで見ました。
元々彼の名前は、どこかで聞いたことがあり、この本を見つけたときも特に意気込んで買ったとかそういうことはなく、そのうち時間があるときに読もう、という程度の気持ちしかありませんでした。
彼は、2008年7月25日膵臓ガンのため亡くなりましたが、その前年の2007年9月18日にこの「最後の授業」を行いました。このとき、既に余命3か月から6か月と診断されていたそうです。
この「最後の授業」というのは、カーネギーメロン大学の特別講義で、もし死ぬことがわかっていたらという仮定で講義が行われるものです。
彼の場合は実際に死と直面した状況での講義だった訳ですが、彼の講義はユーモアと笑いと暖かさに満ちあふれています。
どうやったら、彼のように自分の死を受け入れた上で、こういうことができるのでしょうか。
後何回かはビデオを見返してみたいと思います。
大晦日、新しい年がすぐそこに来ているのに
今のこの国の状態は一体なんだろう
政治、経済、派遣切り
全ては米国のサブプライムに端を発しているように
マスコミは書いてはいるけれど
本当はそうではなくて
全ては日本の政治が引き起こしたこと
サブプライムは単なるトリガーとなっただけ
セーフティネットという言葉だけで
何も整備してこなかった
国民に対しては自己責任という言葉だけで
政治は何一つ責任をとらない
そういう自分だって何もしてこなかった
いいや、当時は気づくことさえしなかった
今からでも遅くはないはず
もう気づいている
何を
誰が
20数年ぶりのに、 Hard to Find のライブを見ました。
私が札幌に住んでいた時に結成されたアイリッシュのグループです。
リーダーの小松崎さんの担当する楽器は、ハンマーダルシマー。
20数年前に、小松崎さんが弾いているのを見たのが、初めてこの楽器を見たときでした。
間違っているかも知れないけど、たぶんピアノの原型的な楽器の一種だと思います。
チェンバロとかハープシコードとかと似ていなくもないです。
でも、音色はこれらの楽器と比べて、とても優し〜い音がします。
小松崎さんは、アイリッシュの前はブルーグラスをやっていて、実は何回かバンジョーを習ったことがあります。
いや〜懐かしい札幌の日々が、演奏を聞いていて思い出しました。
ところで、今回のライブは大阪市淀川区の「オッピドム」というライブハウスだったんだけど、例によってその前に腹ごしらえ+ちょっと一杯!
だけど、駅で言うとJR東淀川というところで、良く知らない街でしたが、たまたま入った居酒屋「はな花」というところ、ここは当たりでした。
おでんがおいしかったなぁ。
他も美味しくて安い。
とても、お勧めです!
以下は、毎日新聞 2008年11月9日の東京朝刊からですが・・・
【「航空自衛隊を元気にする10の提言」で、田母神氏は「(戦前の歴史で)一番悪くない日本が一番悪く言われている」「身内の恥は隠すもの」「我が国の歴史に対する贖罪(しょくざい)意識を持っているようでは部隊を元気にできない」などとつづっている。
提言に基づき、統幕学校では03年度から「国家観・歴史観」の講義が設けられ、現在も陸海空3幹部学校の合同統合教育として続けられている。大学教授、作家、ジャーナリストら外部講師が招かれてきたという。】
かれの提言に基づき、新たな講義が設けられているということ。
こういう教育が続けば、今後も第2、第3、いやほとんどの幹部は田母神氏と同じ考えを持つようになるでしょう。
そうなった時、文民統制なんて、言葉だけ。
この講義に招かれた教授、作家、ジャーナリスト達とはどういう人たちなんだろうと思う。
仕事がら、防衛省の方、特に若い幹部候補生と話す機会が結構ありましたが、本当に純粋な人が多かったと感じています。
その純粋な彼らに対して、こういう教育を行っていくことの罪の大きさを誰か指摘して欲しい。
田母神氏の罪は重たく、永く続きます。
西武が巨人に勝ち、日本一になりました。
決して西武のファンではないけれど、おめでとうございます。
西武の若い選手、巨人の若い選手、ともに良く頑張ったと思います。
勝敗を分けた原因が何なのかなんて、野球評論家でもないのでよくわかりませんが・・・
試合を見ていてひとつ思ったことは、
巨人の若い中継ぎ陣が最後は気力だけになってしまったこと。
最後は体力がついて行ってなかったように見えました。
中継ぎ陣は連日連投で、非常に疲れていたと思います。
勿論、そんなことは当たり前のことだし、また、プロだからそんなこと言い訳にはならないのでしょう。
でも、これが最後の試合。
ひょっとしたら、もっと早め早めに交替させるべきだったのかも知れません。
だんだん、人に指示を出す立場になっている自分・・・
監督の難しさが、少しだけわかるような気がします。
原監督と渡辺監督の指揮采配、わずかな差です。
英語を学習する上で、面白いサイトがあるので紹介します。
その探し方と言うか、言葉のつながりが意味も含めて、
それこそ、ビジュアルに見ることができます。
例えば、Integrate という単語の類義語をさがすと
こういう↓画面が表示される。
TREE図というのか系統図というのかわかりませんが、似た意味を持つ単語の関連を表示してくれます。
違う単語やポイントをクリックすると、その単語、意味が図の中心となり、そこから派生する新たな図に書き変わります。
実際の色々な機能については、このサイトに行って、試してみて欲しい訳だけど、
そのビジュアルな動き、
ぐにょんぐにょんと動くのが
とにかく面白い!
またまた、悪い癖が出だした。
どういうことかと言うと、忙しいときほど、何か新しいことや他のことをやりたくなってしまう。
一つの現実逃避と言えないこともないかもしれないが、
不思議なことに
こういう時は、その新しいことも含めて、
全てにモチベーションが上がってくる。
実際に仕事もはかどるんだから、
まあいいか。
米国の大統領選挙は、いよいよ来週になりましたが。
そういえば、米国共和党副大統領候補サラ・ペイリン氏のかけている眼鏡が、話題になっていました。
日本の女性政治家には見られない(失礼!)知的な雰囲気をかもし出すのに、その眼鏡が大きな役目を果たしているようですが、話題になっているのは、その眼鏡が日本製だということ。
現在は大阪大学の教授でもある、デザイナーの川崎和男氏のデザインした眼鏡で、増永眼鏡というところが作っています。川崎氏のブログにもこのことが書かれています。
別にペイリン氏のことはどうでもいいのですが、川崎氏のデザインが話題になるのは、うれしいことです。
なにを隠そう!
(別に隠してないけど・・・)
わたしの眼鏡も全て、 Kazuo Kawasaki デザインです!
老眼鏡なのが、ちょっとさびしい。
でも、この増永眼鏡が、自分のふるさとでもある福井県というのも、少し良い気分。
ちなみに、川崎氏も福井県出身です。
先日の日曜日、三宮をブラブラしていたら
こういう↓催しをやっていたので、のぞいてみました。
場所は三宮の「神戸 Regatta & Athletic Club 」というところです。
このClubがどういう場所なのか、自分は良くわかりませんが、イメージとしてはイギリスのゴルフクラブに似た感じがします。
(と言ってもイギリスのゴルフクラブに行ったことがあるわけじゃないんだけどね)。

ここに兵庫県の地ビール各社が集まってのフェスタです。
入場料金を2,200円払って、チケットをもらいます。
そのチケットで、おつまみプレート?(ソーセージやポテトサラダ等6品から4品選べます)1皿と、ビール(約200ccくらい)5杯が飲めます。
出店していたのは、出石浪漫、明石麦酒、城崎ビール、白雪ビール、六甲ビール、あわぢびーる の6店。
この中から、出石浪漫のケルシュ、明石浪漫ビール、城崎ビールの「空のビール」、六甲のIPA、あわじびーるのヴァイツェンを飲みました。

ちなみに、六甲のIPAというのは、メーカーの説明では「ロースト麦芽のビター感とホップの苦みがバランスの良いエールビール」ということです。
「空のビール」っていうのは、ボヘミアンラガービールいわゆるクラシックラガーで、自分はこれが一番好きでしたね。
てなわけで、地球防衛軍のメンバーとしては、なかなか最高の日曜日でした。
またまた、ずいぶんと間があいてしまいましたが・・・
まあ、しようがないと言うことで
これから
また、少しずつ
書ければいいかな・・・なんて
関西で住むようになって、4月でちょうど1年経ちます。
はじめての単身赴任ということもあり、最初は少ししんどかったけど、慣れてしまえばそれなりの生活ができるものです。
こちらにきて、地元の方とも何人かとお知り合いになれました。
特にお酒を通しての知り合いが多いですが(笑)。
また、音楽を通して知り合った方も何人かいらっしゃいます。
何もしなければ、ほとんど職場と家の往復で、職場の人間とばかり話をしているような、ちょっと寂しい状況になってしまいます。
そういう意味では、とても良かったこの1年だと思います。
この1年の間に、妹が結婚しました。
ずっと田舎で親の面倒を見ていて、そのまま一人でいくのかなと思っていたのですが、昨年末にめでたく入籍とあいなりました。
また、息子が大学に合格しました。
ほとんど勉強らしい勉強はしていなかったので、どうなることかと思っていましたが、一応一安心です。
でもこれから学費が相当かかりますけどね。
それと最高に大きな買い物をしました。
マンションを買ってしまいました。
ずっと探してはいたのですが、ちょうど気にいるのがあって、後はばたばたで購入です。
ということで色々なことがあった1年ですが、やはり色々な方と知り合えたことが一番大きな出来事ですね。
次の1年、どんなことがあるかわかりませんが、より充実した年にしたいですね!
こういう英語学習サイトがありました。
なかなか面白そうだったので、速攻で登録してやり始めました。
具体的にどういう感じかというと・・・
説明が面倒なので、皆さん上記サイトで体験してみてください。
ずっとWEBを旨く使えば、在宅で効率的に言語の学習ができるのではと思っていたので、こういうサイトの登場はうれしい限りです。
現段階では、特に目新しいコンテンツはないようですが、学習コースが多く用意されているのと、ずっと無料というのが良いです!
先週の土曜日(2/2)、伊丹の「クロスロードカフェ』で大塚まさじさんのライブに行ってきました。
ほんの20人も入れば一杯の小さなカフェ
壁にはなぜか猫の写真、写真・・・
オーナーは猫が嫌いなのに
とても気持ち良さそうに歌う歌人がいて
あたたかに見守る(かなり、はしゃいでいましたが)客がいて
歌が終わると、突然拍手。歌が始まるとなぜかいびきのお兄さん。
そんな人たちがいて、そして自分がいて
そういえば、生で「プカプカ」を聞いたのは初めてだった
なんて今更思ってみる
伊丹の夜でした・・・
久々にすごい野球の試合を見ました
北京五輪アジア地区最終予選の日本対韓国戦
これだけ気合いの入った試合は、本当に最近見たことがないと思う
今日負ければオリンピックの切符が韓国に行ってしまうという大事な、
そしてあとがない試合
川上も岩瀬も、上原もすごいピッチャーだ!
バッターもみんな目が血走っていた!
韓国もすごい戦いぶりだった
明日はダルビッシュ、がんばれ!
今日、NHKの番組で、喜屋武マリーさんを見ました。
知ってますか?
沖縄出身の女性シンガー、ロックシンガーです。
喜屋武マリー with メドゥーサというバンドで本土でも少し売れたようです。
昔、まだレコードの頃このバンドのライブ版を買ったことがありました。
(今はもう持ってないけど)
すごいかっこいい!
と思ったものです。
最近もず〜と活動を続けてらっしゃるようです。
なんか元気な姿を見てると
風邪なんてひいてられない
という気持ちになります。
You Tubeで探してみました。
喜屋武マリー&SHOW-YAというビデオがあったので、リンクしておきます。
ちなみにSHOW-YAもめっちゃかっこ良かった!
特に寺田恵子が最高でした。
というかSHOW-YAも現役ですよね。
でも、女性ロッカーと言えば自分の中では
なんといっても
アン・ルイス!
ろいうことで、「ああ無情」
皆様、3連休いかがお過ごしでしょうか?
自分はといえば、連休の前の日まで3連休ということを失念していて、何の計画も立てていませんでした。
ということで、ボ〜っとしているのももったいない天気だったので、近くを散歩してきました。
今日は自宅から北の方に向かい、雲雀丘花屋敷というところまで、ぷらぷら歩いてきました。
歩いたところをGoogle Mapでみるとこんな感じ。
約4Km強というところでしょうか。

途中、自宅から10分も歩くともうこんな景色のところがあります。
のどかな風景です。

雲雀丘花屋敷は、下の写真の坂を下って、またあがったところ。
距離はそんなに歩いてないけど、いい運動になります。

約1時間ちょっとで、阪急雲雀丘花屋敷駅前に到着。
駅前はそんなに店とかも多くはないですが、結構しゃれた店や有名な店があります。

そういった1軒に、New Style Chocolat Shop CARATがあります。
パンフレットの写真を載っけておきますが、ここのチョコレートはまるで芸術品のようです!
見ているだけでも楽しくなってきます。
だいたい300円前後からありますが、今回は3つ程買って帰りました。
勿論自分で食べるため!

駅前には、この他にも有名なウナギ屋さんとかもあり、今度ぜひ行ってみたいと思います。
他にも楽しみがあるのですが、それはまた今度ね・・・。
またまた良いお店が近くにできてしまいました。
以前紹介した「地球屋」さんが閉店したあとにできた
「BAR LINGUA・FRANCA(バール リンガ・フランカ)」というお店です。
バールというのは、イタリア・スペインとかによくある「行きつけの喫茶店」「立ち飲みバー」のことだそうですが、実際のところはよくわかりません。
この「リンガ・フランカ」は、赤と黒を基調にした落ち着いた感じの店です(になりそうです)。
立ち飲みではなく、カウンターが6席程とテーブル席が3つほどあります。
まあ、どちらかと言えばこじんまりした店です。
料理はスペイン系なのでしょうか、タパス・ガスパッチョ・サングリア等があります。
アルコールもビール・ワイン等ひととおりあるみたいです。
そういえば、シェリーはあったかな?
とにかく、また行きつけの店ができてうれしい限りです!
何となく、余っていたものを混ぜました!
シシャモ
こしょう
オリーブ油
赤ワイン
↓
すげぇ〜、うま〜〜い!
♪ ワインを今夜は・・・♪
なんて歌ってしまいそうな、今日この頃。
最近、やたらと「力」のつく言葉、特に本が目につく。
「鈍感力」「老人力」「結婚力」「そうじ力」・・・
これってブームなのかな。
そもそもは、何力から始まったんだっけ。
本でいえば、「〜力」がベストセラーになったような気がするけど、忘れてしまった。
「忘却力」・・・。
最近の日本の企業の力の尺度は、
「偽装力」かな。
今日、Aさんからこんなおもしろい話があるんだよ!
とある話を聞きました。
が、よく聞いてみると・・・
それって自分がBさんに話したことじゃん。
自分の話に、尾びれ背びれがついて、もっと面白い話になっていました。
話の変わりぐらい(尾ひれ背びれの付き具合)から推察するに、
AさんとBさんの間に少なくとも2〜3名はいる感じ。
誰から誰に回ったのか、さぐってみたい今日この頃です。
今日、宅急便が自分の不在時に届きました。
不在配達時は、携帯にメールがくるように設定しているので、すぐにドライバーさんに連絡をとりましたが、その時間が21時19分。
業務時間は、21時までですので、もう再配達は無理だなと思っていました。
案の定、今日はもう無理ですとの回答。
まあ、仕方がないなと思いながら、
「それではインターネット経由で、コンビニ受け取りにしたいと思います。」
と申し出ると、ドライバーさんは
「大きさから大丈夫だと思います。それでお願いします。」
とのこと。
でも、その後インターネットで手続きをすると、取り扱いできませんと出てきます。
ありゃ!
と思いながら、何回か試みるも同じ結果。
再度、ドライバーさんに電話。
「すいません、コンビニ受け取りができないんですが・・・。」
すると、
「わかりました、今から届けます。」
結局、22時くらいに自宅まで届けていただきました。
その後、会社に確認してくれたらしく、携帯に留守電でやはりコンビニ受け取りはできない大きさだった旨、連絡が入っていました。
もう、明日以降にしか受け取れないと思っていましたが、ドライバーさんのおかげで受け取ることができました。
荷物の中身は冬物衣料。
日に日に寒くなる今日この頃、1日でも早く受け取れたのは、ありがたいことです。
さすが、K社。
S社とは違いますね〜!
最近、いいことがないbongoですが、こんな些細なことも、うれしい!
今日は、ふたりのたくましいというか、パワフルな女性に出会いました。
一人目は、伊丹の DINING RYU: というお店のオーナーさん。
8月末にこのお店を始めたそうですが、それまでは銀行にお勤めだったということです。
銀行に勤務している時に、この店を見つけて3日目にもう契約したそうです。
銀行はすぐにはやめさせてもらえなかったそうですが、やめられて1ヶ月後に開店。
物事を進める早さと、そのパワフルさに感動です。
今日は、ちょうど昼食時でランチを食べましたが、とても美味しかったです!
今後は夜お酒を飲みに行きますか・・・!
(本当はオーナーさんとは、先週金曜日に伊丹の時々行く BAR でお会いしました。)
もう一人は、やはり伊丹でコンサートのチラシを配っていた女性。
来年の1月にあるコンサート(松田幸一、西海 孝、岸本一遥という3人、私は知ってますが)を主催したということなのですが、この人普通の主婦なんだそうです!
あるとき、この人たちのコンサートを聴いて、ぜひ自分の街にも呼びたいと思って、それでコンサートを主催したそうです。
普通、そこまでできないですよね。
う〜ん、やはり関西はパワフルな女性が多いのかも!
え〜、アメリカはワシントン州にお住まいの、「ちよ」さんのblogにリンクを貼らせていただきました。
皆さん、ワシントン州って、知ってますか?
ワシントンD.Cではないですよ。
そう、シアトルマリナーズのシアトルがあるワシントン州です。
アメリカ西海岸、カナダに近いところです。
ちなみに、ワシントンD.Cは行ったことがありますが、ワシントン州はまだ行ったことがありません。
いつかぜひ、イチローの試合を見に行きたいと思います。
→ そのときは、ちよさん、よろしくお願いします。
ちなみに、会議をさぼって行った、オリオールズとヤンキースの試合では、しっかりNHK衛星放送に撮られてしまった!
先日(10/7)、西宮市にある「えびす神社」で「酒蔵ルネサンス」という催しがあり、酒好きの私としては、せっかくこっちに住んでいるのだからと、いそいそと出かけていきました。

この「酒蔵ルネサンス』は今年で11回目ということで、歴史(?)のある催しですが、そもそもは「宮水」と呼ばれる西宮や灘で酒造りに使われている湧き水を使ってできた新酒を神様に奉納する行事から来ているようです。

まあ、私達はそんなぁことは、とりあえずどうでも良く、うまいお酒が試飲も含めて安く飲めて、おいしいものが食べれるということで、東京からきた友達と一緒に朝10時半!から、日本酒でかんぱ〜い、とうことになりました。
出店で売られているつまみ類も、大変美味しいものが多くて、日本酒もがんがん進みます。
まあ、そうはいっても、日本酒ばかりそんなに飲めるわけではなく、せっかくだからということで、三宮にくり出して昼から居酒屋!
途中は省略しますが(記憶も省略されています)、そんなこんなで、夜まで飲んでいましたとさ、めでたし、めでたし・・・。
ビルマで、ジャーナリストの長井健司さんが、至近距離から軍事政権兵士に撃たれ亡くなりました。
この事件で全く理解できないのが、事件発生からの日本政府の態度です。
最初は、流れ弾にあたった可能性ということで報道されていましたが、かなり早い段階で兵士に意図的に撃たれたことが、ビデオの存在等もあり、明確になった。
しかし、日本政府は抗議はするものの、決して強い態度には出ていなかった。
やっと1日になって、町村官房長官が「強い措置」を検討すると表明した。
福田首相は、長井さんの遺族にはお悔やみの言葉を述べているが、対ビルマに対する措置については、いたって消極的。
一体この国は、本当に国民を守る気があるのだろうか!
なぜ、自国民が軍隊に殺されたのに、こんなにおとなしいのだろう。
(勘違いしないでくださいね。決して、軍事力を使った制裁に出ろと言っている訳ではありません。)
正当な外交の力で、軍事政権に対して圧力をかけて欲しいと思うのです。
ここまでおとなしいと、なめられてしまいます。
本当にこの国には、外交というものが存在しないのですね。
外交ができない国の政府が、国民を守れる訳がありませんよね。
これが米国の要人とかだったら、真っ先に強い抗議にでるのでしょう。
ああ、情けないとしか、言葉が出てきません。
小さな店だけど、とても美味しい料理を食べさせてくれる店を見つけました。
名前は「地球屋」。
HPを見ると、何人かのスタッフがいらっしゃるような感じに見えますが、間違いなくマスター一人です!
その日の食材を工夫してメニューを考えていらっしゃるようで、少し考えながら、でもものすごく手際よく料理を作っているところを見て、その手際の良さだけで美味しいそうと思ってしまう程です。
先日も「鮎の揚げびたし(だったかな?)」を食べた後に、残っただし汁がすごく美味しくてもったいなかったので、なにかこれで作ってもらえませんかとお願いしたところ、そのだし汁をベースにした野菜のあんかけ風なつまみを作ってもらいました。
また、それが美味しいこと!
場所は、伊丹市の阪急伊丹駅のすぐそばです。
決して広い店ではありませんが(カウンタ4席程と、4人がけテーブルがふたつ)、料理とお酒と雰囲気で常連になりそうです。
ビーチチェアーっていうんだっけ?
ガチャガチャと折り畳んであるのをのばして、寝そべるやつ。
ビールは、Asahi Dry の Slim Bottle
同じ350mlで一番安かった!
ビーチチェアーに合うんじゃない?
枝豆
めんどくさいので冷凍物。
でもアスパラの炒め物とか、もやしの酢の物とかは自作。
結果
ウ〜ん、最高の夏!
というわけで、皆様、お久しぶりです。
また、ぼちぼちかな〜・・・。
今日は伊丹の街をぶらぶらとしてみた。
本当は、「山が富士なら〜酒は〜」で有名な小西酒造が作っている地ビールを飲む!
はずだったんだけど、レストランが15分待ちという状況だったので、今日はパス!
まあ、いつでもすぐ来られるので、地ビールはまた今度、
ということで伊丹の古い街並を楽しんだ
上の写真は、国の重要文化財にも指定されている「旧岡田家住宅」
といってもご覧のとおり、江戸時代に建てられた酒蔵
ここの酒蔵は現存する最古の酒蔵とのこと
他にも古い街並を探しながら、暑い日差しの中ぶらぶらとしていると
当然のことながら、喉が渇く
というわけで(言い訳ばっかり)、通りすがりに見つけた小さな喫茶店へ入る
「クロスロードカフェ」という名前の喫茶店
当然のようにビールを注文
この喫茶店ライブもやるようだ、今度ぜひ行ってみよう
今日の散策の最後は、ここ
餃子の「大阪王」
この店のメニューは餃子とビールのみ
昔京都にいた時、よく行った店がやはり餃子とビールしかなかった
確か「王将」だと思ったけど、今の王将とはちがうのかな〜
という感じで今日の〆は、餃子2人前とビール
国立天文台のHPで、太陽観測衛星「ひので」が撮影した画像が公開されています。
最近夏に向かって暑い日々が続いていますが、これを見ると納得してしまいますね。
(関係ないか。)
この映像は、毎日更新されるとのことですので、1日1日違う姿の太陽を見てみましょう!
男から見ても、素敵なマスター
美味しいお酒
地元の言葉
懐かしい音楽(今度、聞かせてください)
懐かしい昔にタイムスリップ
今まで行ったことがなかったのは、
ただ、それだけで
20年損した気分です
Now Sleeping こんど飲ませてください
JR伊丹駅のすぐそばに、「STAGE」というジャズ喫茶があります。
昨日、横浜からの帰りに、夕食をどこかで食べようと思ったのですが、他にこれといった店もなかったので、ジャズ喫茶といってもカレーぐらいはあるだろうと思い、入ってみました。
要するに何も期待せずに入った訳ですが、これがなかなか。
メニューに「白いカレー』というのがあって、見た目はご飯にクリームシチューがかかっているような感じ。
食べてみると、普通のカレーに比べてクリーミーではあるけれど、結構スパイシーな味!
目をつぶっていると、タイとかのカレーを食べているようで、とても美味しい。
おいしいカレーにビール!
う〜ん、最高!
この店はジャズ喫茶というだけあって、オーディオにも力を入れているようです。
JBLのOlympus S8Rというスピーカーがあって、良い音してました。
また、月に何回かはジャズライブもやっているようです。
ここならバスで10分程でいけるので、ちょくちょく行ってみようと思います。
伊丹市自体なかなか面白そうな街なので、これから徐々に探索してみようと考えています。
どっちみち、単身赴任でひまだからね・・・。
グールデンウィークということでもあり、単身赴任1ヶ月経って久しぶりに(?)、家族の住む横浜に帰ってきました。
わずか1ヶ月ですが、街は変わって行きます。
緑地帯の遊歩道が舗装されていたり、地下鉄に転落防止の防護扉ができていたり、少しずつですが確実に変わっています。
一番大きく変わったのが、駅前にできた NorthPort です。
建物じたい、なんかあか抜けなくて、やぼったいな〜という感じですが、中はまあまあ面白そうです。
まだ、すべて見た訳ではありませんが、個人的に大きな書店(アカデミア)があるのがとってもうれしい!
この辺りでは、一番本の数が多いと思います。
また、ポイントがためられ、書籍購入時に使えるのもうれしい。
できれば池袋のジュンク堂のような大型だけど個性的な書店になって欲しいと思います。
今日は夕方、近くを散歩。
歩いて7〜8分のところに瑞ヶ池というところがあり、池の回りが遊歩道になっているので、ぐるっと1周してみました。
Google Mapでは、この辺り。
遊歩道は桜並木になっていて、今はもう葉桜だけど、満開の頃はきっと花見の人が一杯来ていたことと思います。
池自体は決してきれいとはいえないけど、立て札を読むとこの池の水は伊丹市の飲料水(水道水)になっているらしい。
ウ〜ン、かなり浄化しても、いかにもまずそう。
ちなみに、今住んでいるところは川西市なので、ここの水ではないと思うけど、
でも飲み水はミネラルウォーターを買っている今日この頃です。
浅野”ブッチャー”祥之というギタリストがいますが、知っていますか。
角松敏生をはじめとし、色々なミュージシャンのフォローをしたり、また、ご自身もいくつかのグループを持たれていて、CDも出されています。
その浅野さんが、昨日亡くなりました。
自分の息子の友達のお父さんでした。
自分と同い年でした。
久しぶりに書くblogが、悲しいお知らせになってしまいました。
交通事情の続き。
バンコクではタクシー以外にも、スカイトレインや地下鉄に乗りました。
どちらも便利ですが、路線が中途半端で、建設途中で投げ出したという感じがします。
ひょっとしたら日本のODAが底をついたとか・・・。

バンコクでは、お年寄りより子供が優遇されるのですね。
スカイトレインでも、お年寄りの場合はそうでもないのですが、小さな子が乗ってくると、さっと席を空けていました。
ちょっと、日本では考えられないですね。
他にはトゥクトゥク。
乗るところがついた三輪車。
一度乗ってみたかったのですが、今回はチャンスがありませんでした。
欧米の方は、結構使っていたようです。
それとバイク。
小型のバイクやスクーターの後ろに乗るのだけど、ヘルメットもないし、ちょっとヤバそう。
でも、これに乗っているのは地元の女子学生が圧倒的に多いのはなぜ?
今回はバンコクの交通事情(なんて大げさですけど、要は経験談)について、ちょっとだけ。
スワンナプーム国際空港から市内のホテルまで、500バーツという話は前に書きました。
空港の1階にタクシーの受付のようなものがあり、そこに行き先を告げて、おそらく行き先を書いたものをもらい、その後ろに何台も止まっているタクシーの運転手に渡すのだけど・・・。
500バーツ一律のような感じですが、この後何回かタクシーに乗った感覚では、実際にはそんなにかからないと思います。おそらく350バーツくらいではないでしょうかね〜。
一応ボラれたことにしておきます。
次の日、会議のある場所まで、これまたタクシーで行ったのですが、これまた500バーツ。
この時は、ホテルを出るとすぐ、会議場所の名前を言いながら近づいてきた運転手がいました。
さすがにおかしいと思いながらも、まあいいか、ということで500バーツ払いました。
(その次の日には、まとまなタクシーを探して行ったら、高速代込みで190バーツでした!)
誰も会議場所(メジャーじゃないです)を話していないので、後から思うとホテルのチェックイン時にした会話がどこからか漏れたとしか思えませんが、後でこれが役にたちました?!
実はこの話を会議を主催した組織(その筋ではないので)の方に話したところ、組織がRecommendしているホテルなのにそれでは困ると、ホテルのマネージャーさんに苦情を言ってくれたようです。
その結果、私たちはホテルからのお詫びのしるしとして、ディナーをごちそうしてもらったのでした!
ところで、バンコクのタクシーの90%はトヨタ車、あとの10%が三菱といった割合でした。
最初乗ったときタクシーの天井がしみで汚れていると思ったのですが、次の日に乗ったタクシーにも同じようなしみが・・・。
実はこれ、仏教の教典の写しだったんですね。
前回バンコクと日本との時差は2時間と書いたけど、そのせいで朝は4時頃目が覚めてしまう。
それからしばらくウトウトしていると、騒々しいカラスの声
ではなく、ギャーギャーと、なんという鳥かは知らないけれど
とにかくうるっさい声で、再度目が覚める。
まるで植物園とかによくある熱帯鳥類館の中にいるような感じ。
ああ、ここはバンコクなんだと、気づかしてくれる。
この日から帰るまで、朝はこの鳥の鳴き声が目覚まし代わりになってくれた。
朝食はホテルのcafeで。
ホテルの前にも一杯出ている屋台で朝食をとも考えたけど、
とりあえず1日目でもあり、無難なところで。
ホテルの朝食はブッフェ形式で、一人270バーツ。
料理は万人受けするものから、タイ料理までいろいろあり、とても美味しかった。
結局、今回の滞在中、屋台へは一回も行けなかった。
日本で言う焼鳥風のものから、ご飯もの、麺類等何でもあり
前を通るととてもいいにおいがして、本当に「ああ、旨そう」と思わせる。
ただ、食器を洗っているところなんかを見てしまうと、
日本人は屋台で食べるのは、なかなか難しいかも・・・
でも、今度また行くことがあったら、ぜひ屋台に挑戦したい!
この写真はよく撮れていないけど、これはまだきれいな屋台です。
ところで、ホテルの朝食270バーツは、高いか安いか。
今日(2/11)の換算レートでは、1バーツ=3.39円。
これでいくと、270バーツは、900円ちょっとで、そう高くは感じない。
しかし、数日間過ごした感覚では、実際の金銭感覚としての換算レートは、
1バーツ=5〜7円といったところ。
そうすると、この朝食は1350〜1900円となり、ホテルの朝食としては
まあまあの値段になる。
実際に夜の食事で、ちょっとこぎれいなタイ料理のレストランで飲んで食べて、
一人だいたい500バーツぐらいで済む。
安いフードコートだとビールを飲んでも200バーツくらい。
食費、飲食代に関しては1バーツ=5円というのがいいところ、という結論です。
バンコクで開かれる国際会議に出席するため、2/5に成田を発って、早丸二日。
初めてのバンコク旅行のレポートです。
成田を2/5の夕刻に発ち、約7時間のフライトで、タイのスワンナプーム国際空港にその日の夜9時過ぎに到着。
時差は2時間なので、日本時間では夜11時。
一緒に行った二人は成田でタイの通貨「バーツ」に両替、私は最初からバンコクに到着してから両替するつもりで、実際に到着して入国審査を受けたあとすぐのところにある両替所で両替し、成田のレートより2割近く良いレートで両替できました。
スワンナプーム国際空港はさすがに大きい。
ターミナルビルの広さ、一緒にいった同僚を見失う程でしたというのは大げさかな。
でも、本当に大きな空港でターミナルビルもすごく広く、新空港だけあって、まだ新しい建築材のにおい等がしていました。(と書きましたが、今でもまだ工事中のところがあったりして、なんとなく中途半端なイメージがある。この後ホテルでネットのニュースをみたら、空港の誘導路に大きな穴があくやら、手抜き工事が見つかるやらで、空港長が辞任したりの騒ぎになっていた。)
空港からホテルまでタクシーで移動。
ターミナルビルの1Fのタクシー乗り場からタクシーに乗ることにしたのですが、ホテルのある地区まではメーター付きタクシーでありながら、一律500バーツという話。
なんとなくあやしいなと思いながら、高速経由でホテル到着。
この後何回かタクシーに乗ることになるのですが、なかなか運転技術が高いようで(!)、かなり怖い。
まあ、とりあえずホテルに到着し、予約していた部屋がない等、ちょっとしたやりとりはありましたが、無事にチェックイン。
1日目は、そのままおやすみなさい、ということに。
寺尾 聡が Reflections を新しく録音し直した。
今日もテレビのCMで Habana Express の新バーションを聴いた。
最初に聴いたのは何年前だったっけ。
ものすごく流行った。
カンパリソーダをみんなが頼んだ。
成田の北ウイング、そこでルビーの指輪、
ひょっとしたら曲そのままを実行した人がいたのでは
年をとるとともに、味わいが出る、では歌は?
宇野重吉の名演技にはまだまだ、という結論。
でも、好きです。
2月5日から9日まで、バンコクへ行ってきます。
残念ながら仕事でですが。
それで今日、パスポートが届きました。
以前のパスポートより一回り小さくなり、ほぼ中間に厚いページがあります。
そこにはICチップが内蔵されているらしい。
偽造防止がその目的だそうです。
パスポートに記載されている内容が、そのままICチップに書き込まれているのだと思いますが、
本当は何が書き込まれているか、ちょっと見たい気がする。
実は、とんでもないことが書き込まれていたりしてね・・・
ちなみに、バンコクは初めてです。
仕事ではありますが、楽しみです。
年末のテロ等、ちょっとヤバい面もあり、覚悟して行ってきます。
大手のスーパーやコンビニが、不二家の全製品の撤去をはじめたそうだ。
再開時期は未定とのこと。
会社として、不二家の安全管理に対する認識と体制には確かに問題があると思う。
食品を製造するものとして、何よりも重要視しなければいけない部分ができていなかったということは、組織としても問題があったのだと思う。
スーパーやコンビニでは全製品撤去の理由として、「製品の安全性を確認できないため」としている。
が、スーパー等では今まではどうやって安全性を確認してきたのだろうか?
独自に安全性テストなんかをやっている訳はないと思うし、
正確に言うと、
製造会社に対して、その会社の製品に対して、
取引をする上で、信頼を置いていたということではないのでしょうか。
そうであるなら、現段階で不二家に対しては信頼性を持てないから、と言った方が適切だと思いますが。
もうひとつ思うことは、新聞を含むメディアの対応が、何か異常で違和感を感じることです。
確かに、責任ある組織がその責任をまっとうしていなかったのだから、悪いのはそのとおりだと思います。
でも、新聞等を読んでも具体的にどういった食材に不備があったのか等、詳細はわかりません。
ただ、悪い、悪いの大合唱のように見えます。
まるで、いじめの世界を見ているような気がします。
もう少し、特にニュースメディアは、慎重かつ正確に物事を伝えて欲しいと思います。
なんか、ペコちゃんがいじめにあっているようで、
これからどうなるのでしょう。
小さな小さな、机の上に置くスピーカーを買いました。
パソコン、iPod、コンパクトCDプレーヤー、ラジオ付Walkman・・・
机の上にある音の出るものたちのために。
久々に秋葉原へ行って、いろいろな小さいスピーカーを見て聞いてきました。
こんなにパソコン等用のスピーカーがあるのか!
とちょっとびっくり。
数千円のものから数万円もするものまで、多種多様。
明らかにデザイン重視というものもあり
なかなか迷いましたが・・・
結局、これ↓を購入(amazonからですけどね)。
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"YAMAHA ナチュラルサウンドスピーカーシステム NXA01W" (ヤマハ)
まあ、音源が圧縮音なので、そもそもそんな期待はしていなかったのですが、
(PowerBook G4の内部スピーカーの音も他のPCに比べると
小さい割には良い音だと思っていますが、)
思った以上に、低音から高音までバランスの良い、特にボーカルが聞きやすい音をだしてくれています。
ということで、にんまりしながらこれを書いている今日この頃。
今日のBGM:永遠の嘘をついてくれ from the album "パラダイス・カフェ" by 中島みゆき
ココログの皆さん、はじめまして。
bongoと申します。
単純なニックネームなので、同じニックネームの方が何人もいらっしゃると思いますが。
今まではEchooというところで、blogを書いてきました。
今後はこのcocologも、Echoo blogのバックアップとして使っていこうと思います。
どうか、よろしくお願い致します。
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